2016年度CS(ケース・スタディ)

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[作業内容]

1.2007年以降の各国の対米関係と対中関係の展開を年表化する。

2.国防対策と対外経済関係(貿易・投資)の傾向を特定する。

3.上記1.2.から浮かび上がるパターンや特徴を明らかにする。

4.上記3.を規定していると考えられる国際要因、国内要因、観念的要因などを示す。

[候補国]

1.タイ 2.ミャンマー 3.ベトナム 4.インドネシア 5.マレーシア 6.フィリピン 7.カンボジア 8.韓国