【ゼミ生紹介】 カメラ・企画 諏訪亮太 兼田怜和

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こんにちは、森ゼミ第6期生の諏訪と兼田です。ゼミでは企画係を担当しています。
諏訪君はカメラマンのため被写体になっていることが非常に少ないです。ムービーなどで探してあげてください。


皆様に、企画係とは一体どんな役職なのか?について説明させて頂きます。
企画係はその名のとおり、主にゼミの飲み会や食事会、ゼミ生との遊びを企画する係です。
ゼミ活動は勉強だけではないのです!オンとオフの切り替えを森ゼミは大切にしています。
飲み会では、森先生も参加してくださる時もあり、ゼミ生たちや森先生とのコミュニケーションを育む大切な場所でもあります。
また、合宿での遊びも合宿係と協力して担当します。2015年度の夏合宿では肝試し、BBQ、ディプロマシーゲーム、、、etc などなど企画しました!皆楽しんでくれたことだと思います!普段のゼミでは、当たり前ですが皆一生懸命にゼミ活動に集中するので、ゼミ生皆でワイワイしたりする機会、息抜きの機会を提供することは円滑なゼミ運営のためにも必要不可欠であると私たち企画係は考えています。
そのため、ゼミ生全体や森先生との距離を縮める機会(ここ重要)を作る役割も担っています。ゼミ生同士、仲良くなるかどうか、ゼミ運営は企画係次第と言っても過言ではないかもしれないです、、、笑





カメラ係はその名の通り、カメラでみんなを自由に撮って思い出を形として残す仕事です。普段の授業風景から合宿、さらにはプライベートな一面まで撮影してゼミでの思い出を永遠のものにします。カメ ラが趣味の人であれば、楽しみながらゼミの係を行うことができます。また、ホームページやツイッターで使われている写真もカメラ係が撮影したものです。そういう意味では陰からゼミの運営を支えるお仕事になるとおもいます。しかし、自分が撮った写真をゼミ生や森先生が見てあの時楽しかったとか思ってくれたらカメラ係としてこれ以上嬉しい事はないです。そう考えると写真という媒体を通してゼミにハピネスを届ける役割を果たす仕事であると思います。「ゼミにカメラでハピネスを!」をモットーにこれからもたくさん写真を撮り続けます。

 


みなさん、こんにちは!

森ゼミ6期生の諏訪亮太です。ゼミでは企画係とカメラ係を担当しています。
この春学期 、ゼミで一番頑張ったことはなんだろうと振り返ってみると、他の班の論の粗探しをすることです。笑
粗探しというキーワードだけ切り取ってみると、成長する要素がないように見えますが、自分も粗探しされないようにアイデアを考えるようになりました。そのためにはアイデアを考えるときに、様々なアイデアを出し、自分で欠点を見つけ出し、その欠点をなくすような考えをひねりださなければなりません。そのためには何か考えるときに根本的なものまで遡って1から考えを繋げていく。まさに論理的な思考であるも思います。この力がまだ少しではありますが、ゼミを通して付いてきたと思います。


ゼミで一番驚いたことは先生の無邪気さです。自分がゼミを選考した時は森先生は海外にいらっしゃって先生を知る唯一の方法がスカイプでした。そのため、ゼミが始まるまでは一体どんな先生なのか見 当も付かなくてもしかしたら怖い先生かもしれないと思っていました。しかし、ゼミが始まって先生とお話しする機会あると気さくに話しかけてくれてとてもいい先生なんだとすぐに思うようになりました。先生と僕はスターウォーズという共通の趣味があってそれについて語り合ったり、大学の教授しか話せない様なすごくためになるようなお話はもちろん、プライベートなお話までしてくれて、いろいろと森先生の事を知ることができました。ここで一つ森先生の無邪気さを語る一つのエピソードを紹介します。夏合宿で森先生も加えてゼミで肝試しをしました。何組かペアに別れて夜の森を歩いたのですが、森先生が自分の順番が終わった途端、次のペアはこうやって驚かそうなどと楽しそうに提案してきまし た。その時の先生の笑顔は無邪気な笑顔そのもので忘れられません。こんな事をゼミの先生に言っていいのかわかりませんが、森先生の無邪気さが一番印象に残っています。笑

1年前の自分に一言伝えるとしたら、森ゼミを選んで後悔する事など一つもない。倍率など気にせずに志望しろ。って感じですかね。