森教授・最新論考『ワシントンにおける対中強硬路線の形成と米中関係』 2019/2/24

   

笹川平和財団・論考シリーズ『SPFアメリカ現状モニター』に森教授の最新論考が掲載されました。(上:前編、下:後編)

https://www.spf.org/jpus-j/investigation/spf-america-monitor-document-detail_19.html

https://www.spf.org/jpus-j/investigation/spf-america-monitor-document-detail_20.html

これは2月1日の記事でも紹介した『THE DIPLOMAT』に掲載されている米中関係についての論考の日本語版で、さらに詳しい記述を加えたものになっています。(以下、参考URL)

https://thediplomat.com/2019/01/us-china-a-new-consensus-for-strategic-competition-in-washington/

最近のトランプ政権に顕著な「対中強硬姿勢」。

これはいかにして形成されたのか、そして今後,どのように変化していくのか…?

是非読んでみてください!

 

 - 2019年, 新着記事